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きのう、きょう、あした

子どもには日常の中で自ら成長していく力がある。


”季節を感じる豊かな環境で国際基準のモンテッソーリ教育を”

私たちはモンテッソーリ理念に忠実にひとり一人との対話を大切にして、

”自ら取り組む喜び”をガイドしていきます。

  • 子どもたちは身支度をして朝のお手伝いをして、自分のしたいことを始める。
  • 秋の種まきの季節。ランチ前のサークルタイムではどんな種をまくかを説明しました。
  • 初めての種まきかな?
  • 近くの小さな公園へ散歩に行きました。
  • 公園で見つけたセミの抜け殻を観察し、図鑑で調べています。抜け殻でオス・メスがわかるの?
  • 次の日。新しい提供を受ける子ども。
  • それぞれが自分の活動を自分のペースで取り組む。
  • 体験にきた子にタオルの洗い方を見せる。
  • ガーデンの栗の木に実がつき、「大きな栗の木の下で」を歌います。
  • 移動50音で動物の名前を並べて書きます。
  • 静かに歩く活動をする子。
  • 畑仕事を手伝う子どもと「カブを収穫したら何を作ろう」「ほうれん草は好き?」などと会話をしながら作業しました。
  • 小さな栗の実を発見。
  • 一つひとつ自分のペースで課題に取り組みます。
  • 野菜について、対話しながら理解を深めます。
  • 初めて一緒にランチを食べる子。
  • 木っていろんな色、木目があり、香りがあるものや重い、軽いがある。
  • 新たな活動を提示する。
  • 子どもが要領を得て自立的に活動を始めたら、大人は離れて見守ります。
  • 長い活動になったが、辛抱強くやり抜きました。


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